ソフトバンクGが修正申告 資本取引、税法の盲点 2019年6月21日 2:00 [有料会員限定記事] 保存が完了しました。 分類ラベル・メモを編集する 保存一覧へ 分類ラベル・メモを編集 ラベルを追加する 追加 取消 印刷する 全て表示 保存する 保存済み 保存が完了しました。 分類ラベル・メモを編集する 保存一覧へ 分類ラベル・メモを編集 ラベルを追加する 追加 取消 メールで送る リンクをコピー 印刷する 他のアプリで共有 ソフトバンクグループ(SBG)が2018年3月期に巨額の税務上の欠損金を計上し、日本国内で法人税を支払っていなかったことが明らかになった。国税当局は欠損金の一部について計上時期の誤りを指摘する一方、欠損金の計上自体は問題ないとした。会計上の純利益が1兆円を超える企業が税務上は赤字となる税法の盲点は何だったのか。2兆円超す欠損金SBGの18年3月期の決算では、連結純利益(国際会計基準)は1兆3 アプリで開く この記事は会員限定です 電子版に登録すると続きをお読みいただけます 残り1246文字 有料登録する 無料登録する ログインする